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【例文3選】大学職員に転職する志望動機!書き方の型とNG行為を現役職員が解説

大学職員の志望動機の書き方

大学職員の志望動機には書き方の型があり、いきなり志望動機を書き始めると必ず失敗します。なぜなら志望動機を4つに分けたそれぞれの項目の内容を考える作業と全体の構成を考える作業は全く別物だからです。

当記事ライターの現役大学職員トキはこれまでの採用活動や30人以上の就活生からOB訪問を受けてきた経験から、志望動機は論理性や納得感のあるものと、そうでないものに二極化している印象を強く受けます。

この記事では大学職員の志望動機を書くときの型について説明しながら、実際の大学職員が書いた例文をもとに理解を深めていきます。

この記事を読むことで志望動機がしっくりこない原因を理解し面接官に共感されやすい論理的な志望動機がつくれるようになります。

結論として志望動機が上手く書けない原因は「準備の方法が間違っている」ことと「経験不足」にあります。

目次

大学職員の志望動機をすぐに書き始めてはいけない

大学職員の志望動機はすぐ書かない

「大学職員の志望動機を上手く書けない」と悩んでいる方の原因はいきなり志望動機を書き始めているからです。なぜなら志望動機は次の4つで構成する必要があるからです。

志望動機を構成する項目を考えずにいきなり書き始めてしまうと「構成を考える」ことと「内容を考える」ことを同時に考えるため、まとまりのない文章になってしまいます。

大学職員の志望動機を構成する4つのこと
  1. 大学職員に興味を持った理由
  2. 志望する大学の職員になる必要性
  3. 自分の特徴や強み
  4. 入職後にやりたいこと

大学職員の志望動機を考える際は上記の4項目を1から4の順番に考えていきましょう。それぞれの項目ごとに分けて考えることで志望動機を考えやすくなります。まずは全体のまとまりを意識せずに文字数を多めに書いてみましょう。

それぞれの項目を分けずに一度にすべて書き始めてしまうと、途中で煮詰まったり行き詰まった時に「どの部分が明確になっていないのか?」を分析することができないため、いつまでも志望動機が上手く書けなくなります。焦らずにそれぞれの項目ごとに考えていきましょう。

STEP
大学職員に興味を持った理由

なぜ大学職員になりたいのか?という部分について考えます。研究活動や教育現場に関わる仕事がしたいなど、あなたが大学職員に興味を持った理由を言語化してみましょう。

STEP
志望する大学の職員になる必要性

必要性と聞くと難しく感じますが「○○大学の職員になる理由」を考えてみましょう。学生規模や地域連携、産官学金連携、大学の歴史・伝統など志望大学の特徴を探して考えましょう。

STEP
自分の特徴や強み

面接官がこの人を採用しよう!と思うためにはあなたの強みを活かした理由付けが重要です。自分の志望動機に納得感を持たせるためにも強みや特徴を伝えることが大切になります。

STEP
入職後にやりたいこと

大学職員は専任職員(総合職)として活躍が求められます。入職後にやりたいことを伝えることでどこに課題を感じて自分らしさを発揮しようとしているのかアピールすることができます。

大学職員トキ

焦らずに材料を準備することが一番の近道!

大学職員に転職するための志望動機の作り方

志望動機の基本的な構成は大学職員の志望動機を構成する4つのことを押さえることです。そのうえで大学職員に転職したい方は次の3つを意識した志望動機を考える必要があります。

大学職員の志望動機で意識すること
  • 大学職員に求められる能力の確認
  • 志望する大学が求める人物像
  • 自己分析をたくさんする

大学職員に転職する場合は新卒採用と異なり、即戦力として活躍できる人材を大学側は求めています。そのためどれだけ魅力的な志望動機を考えても志望する大学が求めている要素を満たしていなければ内定に繋がりません

せっかく考えた志望動機が空回りしないために3つのことを意識して志望動機を考えましょう。

志望動機では大学職員に求められる能力を意識する

大学職員になると営業職、人事職、経理職のように専門職に特化した働き方ではなく総合職としてゼネラリスト(※1)的な仕事の進め方を求められます。(※1)ゼネラリストとは幅広い知識や見識を有した多角的に物事を捉える人のこと。

人事異動で部署が変われば「まるで転職した気分」と言われる大学職員ですが、共通して求められる能力は次の3つです。

  • 人と交渉して調整する力
  • 正確に素早くこなす力
  • すでにある枠組みにとらわれない力

大学職員に求められる能力と仕事内容については以下の記事で詳しく解説しています。

自分の考えている志望動機が大学職員に求められる能力や仕事の進め方と合致しているか考えてみましょう。これまでの経験で大学職員になってからも活かせる能力がある場合は必ず志望動機に盛り込みます。

大学職員サキ

見当違いな志望動機になっていないか注意しよう!

転職では応募する大学職員の求める人物像を意識する

求人の求める人物像をチェックしよう

大学職員に転職する場合は大学が求めている人物像をイメージして志望動機を考える必要があります。新卒採用で大学職員になる場合は大学が実施する新卒採用説明会に参加することで大学職員に求める人物像を知ることができますが、転職求人の場合は採用説明会はありません。

中途採用で大学職員を目指す場合は求人に書かれている求めている人材の項目を意識して志望動機を構成します。中途採用では即戦力を求めているため大学側は採用後のポストをイメージして求人を出しています。大学が求める転職ポストに合致するかが内定の分かれ目になります。

大学職員の転職求人事例
出典:リクナビNEXT

上記画像はリクナビNEXTで実際に掲載されていた大学職員の求人です。この大学では求めている人材の部分で以下の4点を挙げています。

  • 主体的に行動し、当事者意識を持って考えられる方
  • 協調性を持ってチームで活動できる方
  • 多様性を理解し、他者を尊重できる方
  • 新しいことや変革に対してチェレンジできる方

上記画像の求人例では具体的な項目としてキャリア形成を目的に35歳以下を募集する求人になっています。つまり転職後の成長幅も選考対象となっており、大学職員になってからこれまでの経験をどれだけ活かせるかが重要なアピールポイントになると想像することができます。

このようにただ自分の志望動機や強みを伝えるのではなく、転職求人から大学側の求める人物像を読み解いて志望動機を考えることが重要です。意外と転職活動中の方ができていないポイントになるので志望動機に反映して差別化しましょう。

志望動機の書き方には型がある

大学職員の志望動機の書き方

志望動機の書き方には型があります。この型を意識することで面接官に論理的に自分の主張を伝えることができてアピールにつながります。結論として面接官は志望動機の中であなただから言えることについて知りたがっています。

大学職員の転職において理想の志望動機は自分が満足する内容ではなく、面接官に納得感をもって理解される志望動機を考えることです。

大学職員の志望動機の型は次のとおりです。

大学職員の志望動機の書き方
  1. 「~という理由から志望します」(結論)
  2. 「なぜなら~だからです」(理由)
  3. 「~と思う。~の経験から」(理由説明)
  4. 「今後~に挑戦したい」(納得感の提供)

志望動機では「結論」を始めに伝える

志望動機で必ず最初に伝えるべきは志望する理由です。結論を最初に伝えることでこれからどんな話をするのか印象付けることができます。結論を先延ばしにするとだらだらと話している印象になり面接官は「結局何が言いたいの?」と内容ではなく結論を予想するようになります。

面接官から「一言で志望理由を言ってください」と質問された場合でも答えられるように準備しましょう。

大学職員の志望動機では、冒頭で話の前提を面接官に共有しておくことが大切です。志望する理由や経緯の説明をする前に志望動機の結論を伝えることでこれから話す内容の大枠を捉えることができるため、面接官の立場になると話が聞きやすくなります。

転職では志望動機の理由説明が大切

大学職員に転職する場合は志望動機の結論だけでなく理由や説明が重要になります。なぜなら中途採用で求人募集をする場合は即戦力としての採用を考えているため、志願者のこれまでの経験や強みを特に重視して選考されるからです。

志望動機の理由や説明には自分の経験談を盛り込みましょう。経験談にはあなたならではの考え方や取り組みを反映することができるため他の転職活動中の方と被らないオリジナリティのある内容になります。

志望動機の理由や説明では、これまでの経験に基づくエピソードを話すだけでなくどこに課題を感じて、どのように考えたのかを意識しましょう。あなただから言える志望動機にするために非常に大切なポイントです。

転職後に大学職員としてやりたいことを伝える

即戦力採用を考えている大学職員の中途採用では、これまでの経験を大学職員になってからも活かすことができるかという再現性を見られています。

志望動機の結論、志望動機の理由と説明を述べたら最後に転職後に大学職員としてやりたいことを伝えましょう。志望動機の理由や説明であなたが感じる課題や考え方を面接官に伝えた上で「転職後に自分は何ができるのか」をはっきりと明言します。

これまでの経験や強みを大学職員の仕事でどのように活かすことができるのか具体的に伝えましょう。面接官に「この人は大学職員になっても再現性を持って活躍できそうだ」と思ってもらうことが重要です。

志望動機が見つからない時にする3つのこと

大学職員の志望動機が書けない時にすること

ESや職務経歴書に書けるような大学職員の志望動機が見つからないときは別の行動をとることが大切です。志望動機の文章を無理に考えても煮詰まるだけでなく、できあがった志望動機は魅力的ではありません。

特に就活や転職活動を始めたばかりの頃は「志望しているのに動機がうまく書けない」状態になりやすいです。なぜなら志望動機を言語化するだけの自己分析や経験が足りていないからです。

志望動機が浮かばない時にすること
  • 箇条書きで志望理由を書いてみる
  • OB・OG訪問やインターンシップに参加する
  • 自己分析をする

志望動機をいきなり文章化するのは非常に大変です。志望理由だけでなく文章構成や論理的な説明になっているかなど複数の観点で考えなければいけません。

志望動機を考えるときは箇条書きで自分の素直な気持ちを書き出してみましょう。最終的に書きだしたキーワードをつなぎ合わせて志望動機を完成させます。

  • 大学生という貴重な期間をサポートしたい
  • 年収が良くて休みもあるから働きやすそう
  • 大学には産学連携など多くの選択肢があるから楽しそう

大学職員にOB・OG訪問をして志望動機のヒントをもらおう

大学職員の志望動機で迷ったら自分だけで考えずに志望動機のヒントを集めるために行動しましょう。効果があるのはOB・OG訪問をしたりインターンシップに参加することです。

自分の中で大学職員に対する理解不足だった点を補うことで志望理由が明確になります。OB・OG訪問をすると大学職員に「なぜ大学職員を目指したのか?」と志望動機を聞くことができます。

大学職員の先輩たちがどのような志望動機で内定を掴んだのか積極的に質問してみましょう。ただし、OB・OG訪問をする際は忙しい社会人にお願いすることになるので社会人としてのマナーを押さえておきましょう。以下の記事にOB・OG訪問を依頼するときのメール例文をまとめているので失礼のないよう注意してください。

身近にOB・OG訪問できる大学職員がいない場合はキャリアパーク就活などのサービスを利用して面談をして第三者に志望動機を整理してもらうことも効果的です。

当記事ライターの現役大学職員トキもオンラインOB訪問(無料)を受け付けているので気になる方は以下の公式LINEからお申し込みください。

\ 公式LINE画面に移動します /

インターンに参加して大学職員の志望動機を見つけよう

大学職員を目指している就活生の方はインターンシップに積極的に参加しましょう。最近は私立大学を中心に大学職員のインターンシップを実施している大学が多くあります。

大学職員のインターンシップは大学紹介や業務紹介に加えて先輩職員との座談会などを実施しています。ただし、インターンシップに参加するために書類選考を実施しているケースが多いのでESの書き方などを準備しておきましょう。

大学業界のインターンシップ参加が難しい場合は民間企業など他業界のインターンシップに参加しましょう。他業界のインターンシップに参加することで「なぜ大学職員になりたいのか?」という志望動機について他業界と比較して考えることができます。

インターンに参加するメリット
  • 他の就活生の様子を知ることができる
  • 民間企業と大学業界を比較することができる
  • 大学職員の先輩から話を聞ける

インターンシップに参加することで自分と同年代の就活生と接することになります。他の就活生が「どんなことを考えてどんな行動をしているのか?」を意識して観察してみましょう。今の自分に足りない部分を見つけることができます。

大学職員の面接で質問されるかも!

民間企業と大学の違いってなんだろう?

民間企業が現代社会でどのような活動をしているのかを知り、大学業界と比較することで「大学職員の志望動機」が見つかります。民間企業ではできなくて、大学業界だからできることを探してみましょう。

一般社団法人日本私立大学連盟の私立大学学生生活白書2022によると「インターンシップに参加したいと思いますか?」という質問に対して「すでに参加した」「ぜひ参加したい」「興味はある」と回答した学生の合計が2014年は69.7%だったのに対して2021年は82.9%と大幅に増加しています。

インターンシップへの参加に意欲的な就活生が増えている分、インターンシップに参加する選考通過率も厳しくなっています。マイナビやリクナビといったナビサイトによる募集だけでなくスカウト型のインターンシップ募集も最近は増えています。

インターンシップに参加したい就活生は企業や大学からのオファー・スカウト型就活という新たに登場した選考ルートに乗り遅れないようにしましょう。

大学職員の志望動機で使える例文3選

大学職員になるための志望動機には大学職員を目指したきっかけを入れる必要があります。当記事ライターの現役大学職員トキがこれまでの採用活動、累計30名以上のOB訪問受け付けの経験をもとに大学職員の志望理由で使える動機3選を紹介します。

採用説明会やOBOG訪問で出会った先輩職員に魅力を感じた志望動機の例文

大学職員モモ

私ならこんな大学職員の志望動機を話すわ!

例文:大学職員の志望動機

貴学職員の皆さまが「主体的に課題を見つけて改善しようとする姿勢」に魅力を感じました。

先日OG訪問した貴学の先輩から「問題に対するアプローチの方法はいくつも存在する。大学職員は人との間に立って調整する仕事が多い」というお話を聞きました。貴学の説明会で先輩職員からお話を伺った際にも、皆さんが課題を認識して解決への取り組みをしていることが分かりました。

私は学生時代の児童館ボランティアの経験から「前向きに物事を考えて、現状に満足しない人しか課題は見つけられない」と考えています。就職後は学生の愛校心を醸成していきたいという目標に向かって私も取り組みたいと考えています。

この志望動機では先輩職員に魅力を感じたので貴学で働きたいというロジックで構成されています。

  • 改善姿勢に魅力を感じた(結論)
  • OG訪問・説明会での話(理由)
  • 自身の学生時代の経験(理由の説明)
  • 入職後にやりたいこと(納得感の提供)

以上、4点について順番に丁寧に話すことで面接官も納得感をもって聞いてくれます。

大学の校風・建学の精神に魅力を感じた志望動機の例文

大学職員トモ

大学職員の志望動機では自分の考えを伝えよう!

例文:大学職員の志望動機

貴学の「学生主体で前進する校風」に魅力を感じました。

私の所属するゼミが貴学と合同ゼミ活動をした際に「貴学の学生は各自が自らの役割を認識し、常に提案する姿勢だった」ことで強く感じるようになりました。このことは貴学の「建学の精神※1が大学全体に浸透している結果だと思います。

私が学生時代にサッカーで得た周囲と協同する力は貴学の学生を中心としたエネルギー溢れる環境でこそ、力を発揮すると考えます。また、就職後はこのような環境をつくりだす側として仕事をしていきたいと考えます。

※1「建学の精神」…校訓や学是にあたり、会社でいう社是に近いものです。大学の社会的意義を自ら定義した設立の目的を指しています。

この志望動機では大学の校風や建学の精神に魅力を感じた点を前面に主張しています。校風や雰囲気は誰か1人だけの頑張りで実現されるものではありません。そのため雰囲気や文化は大学の強みに直結します

  • どうして現在の校風になったのか。
  • その校風だとなぜ良いのか。
  • その環境であなたは何をしたいのか?

大学の雰囲気や文化はなかなか目で見ることは難しいため、なぜそのように感じたのかを自分の経験や考えに基づいて話す必要があります。この点を自分なりの言葉で説明できるようにしておくと納得感のある志望動機になります。

大学の規模・取り組みに魅力を感じた志望動機の例文

大学職員サキ

規模や取り組みはその大学ならではの特徴!

例文:大学職員の志望動機

貴学の「~という取り組みに魅力を感じました。」この取り組みが社会に与える影響が大きく、大学が果たすべき役割を貴学が明確にしている証であると考えます。

また、社会に卒業生を50万人以上排出している貴学だからこそ、このような取り組みは今後、さらに推し進めることができると思います。

私は学生時代に転校を経験したことで、人と新しい関係性を構築する難しさや楽しさを学びました。就職後はこの経験を活かして仕事をしたいと考えており、卒業生と協働してさらに貴学の取り組みを前進させたいと思います。

この志望動機は大学の特徴が魅力であり、今後の取り組み次第でさらに魅力を高めて存在感のある大学になると訴えかける内容となっています。

  • なぜ、規模の大きな大学がいいのか?
  • なぜ、取り組みに魅力を感じたのか?
  • 自分の経験をどのように活かすことができるのか?

規模や大学独自の取り組みを志望理由にする場合は、自分の強みや経験を活かす環境が貴学にあるということをアピールする必要があります。自分の能力を最大限発揮するためには貴学のような環境が最適であるという伝え方をしましょう。

まとめ

大学職員の志望動機には書き方の型があります。いきなり志望動機を書き始めると「構成を考える」ことと「内容を考える」ことを同時に行わなければいけないため、まずは次の4項目を順番に考えていきましょう。

志望動機の書き方
  1. 「~という理由で志望」(結論)
  2. 「なぜなら~だからです」(理由)
  3. 「~だから~と考える」(理由説明)
  4. 「~に挑戦する」(納得感の提供)

大学職員に転職する場合は採用したい人物像を大学側が描いています。どれだけ魅力的な志望動機でも大学の採用イメージとかけ離れてると内定にはつながりません。

例えば、転職サイトの求めている人物像に「冷静で分析ができる人」と書かれているのにガッツを出して周囲を感情で巻き込んだというエピソードばかりを主張すると大学側は採用イメージに関する話を聞くことができず選考通過とはなりません。

まずは大学職員の転職求人を見ながらどんな人物が求められているかを調べましょう。

就活生でうまく志望動機が書けないという場合の多くは経験不足が原因です。オファー型のインターンシップに参加してもっと多くの経験や社会人との接点を増やしてください。

比較することで大学職員の良さや欠点が分かりやすくなります。インターンシップで実際に大学職員として働く先輩職員から話を聞くことで仕事へのイメージがグッと高まります。

経験したことのない大学職員の志望動機をひとりで考えることは非常に大変です。

  • 他己分析をして欲しい!
  • 大学職員の仕事内容がわからない
  • いまの志望動機が正しいのか聞いて欲しい

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